idavoll鯖の一般人が送る 壮絶なチラシの裏

by 伝説のお店 店主

むかしばなしをしよう

こんなエンブレムをご存じだろうか。
 
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首都西を拠点(※1)として活動していた、とあるギルドのエンブレムである。
 
2010年3月18日、ギルドマスターの最後のログインを以って実質上解散(※2)。

現在では元の所属者も数える程となり、当時を知る人間も大分少なくなったと思います。
 
私は、途中からの移籍組(※3)でしたが、非常に良くしてもらいました。(※4)

解散後、暫くは知り合いの伝手で攻城戦を続けていましたが、紆余曲折あって一線を退き(※5)、

現在に至るまで暖簾分けされた伝説のお店の看板を掲げてきました。(※6)

6年という歳月が流れ、改めて人や環境に恵まれていたんだなと実感できる今日この頃、

当時への感謝も兼ねて何か簡単な催しでも出来ればと考えています。
 
結局はノリと勢いですがね!





1:統合前のLisa鯖時代の話、統合後のIdavoll鯖ではどうなってるか不明。

2:ギルドマスターの意向でギルド自体は残っています。

3:聖女同盟からの移籍組(CS一派)

4:当時CSは元下僕、元玩具といったギルド出身者もいた為、少なからず忌避される傾向が強かった。

「賑やかに馬鹿やって楽しく笑えればOK」の一言であっさり同盟を快諾という気持ちのいい御仁でした。

迷言として「トイレにEMC」「バッスルしようぜ、バッスル、バッスル!」「はなぞはピンクの褌」等、

今思い返すとっさに出てくる語彙には定評があったと思います。

5:実際にはGv装備のインフレ化についていけなかった事も起因。
 
6:「伝説のお店」の商号は元々はキョロ戦のギルドマスターのもの、製造武器を専門に取り扱っていた。
 
 
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by erusye | 2016-03-02 16:58 | RO | Comments(0)